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カウンターのテーブル

カウンターテーブルの活用法を考えるのも、キッチンカウンター選びには大切ですね。まず、大人の場合は食事のほかに仕事用に使うこともあります。

子どもの場合、ちょっとした宿題など、勉強机の代わりとして使うかもしれませんね。キッチンカウンターの使い勝手を考える場合、オープンキッチンか対面キッチンかでも変わってきますよね。

対面式の良さは、食事の用意をしながら子どもの様子を見れたり、友だちや家族がきたときもお茶の用意がすぐできるなど、主婦から見た利点が多いです。

しかし、キッチンのカウンターを物置にしてしまう人も多いみたいですね。これは、カウンターの長さや場所といった問題から生じているらしいですね。

何となくでも使いづらいと感じたら、そこで食事なんてしませんよね?そして、本や雑誌を置いたりしているうちに物置と化してします。(^_^;)

アイランドカウンターというのも良いですよ。カウンターに物を収納できるところがいくつもあり、テーブルが物置状態になるのを防いでくれますよ。(^_^)

種類について

キッチンカウンターには色々なものがあり、家の雰囲気やレイアウトなどから選ぶことも必要なようですね。キッチンカウンターを取り付けたいと思っても、どんなものが良いんだろう?

キッチンにどんな家具が必要で、何を収納したらいいんだろう?など、考えることもいっぱいありそうです。これも楽しみの一つでもあるようですが・・・。

キッチンカウンターの材質には主に、木、ステンレス、ガラス、人口大理石などが多いようです。それをショールームや通販、で購入したり、アウトレットを探す人もいるようです。

また、カウンターキッチンや家具のDIYも密かに人気があり、自分で思い通りに手作りしてしまおうと言う人もいますよね。

最近は、大型のショッピングセンターにもDIY用の材料も手に入りやすいので、自分で作るのも良いですね。

キッチンカウンターが、ダイニングの中央?にあるアイランドキッチンカウンターもなかなか良いです。

料理教室などする人にとっては、周りに人を集められるので便利かもしれませんね。

キッチンカウンターとは?

キッチンカウンターとはその名の通り、キッチンにカウンターが付いているものです。よくドラマに出てくる家にもこのタイプのキッチンを見かけますよね?

そもそもキッチンとは台所を意味し、レストランでいう厨房、調理場のように、調理を行う場所を指しているんです。

そしてキッチンの機能としては、流し台、コンロ、換気扇、作業台、キャビネットなどがあり、作業できる空間となっています。

キッチンは、レストランなど営業を目的としているのなら、作業人数に合わせた設備が求められてきます。一方、一般家庭でのキッチンの役割は調理する場所ではあるけども、それだけではなさそうですね。

お家の構造にもよるけども、キッチンとダイニングが別室のように区切られている場合、調理をする人は家族の団欒に入れずに不満を抱くことも多いそうです。

そこで、カウンターキッチンの登場です!種類やレイアウトにもよりますが、調理作業をしていても対面しているのでカウンター腰からリビングの様子を見たり、話しかけたりできます。

その場でのコミュニケーションが可能となる利点がありますよね(^_^)